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勝手気ままにGoing our way

Ju Jihoonさん大好きhenjaとゴニルさんが大好きぴょん2の二人のブログです。二人の事は勿論、地元仙台の事や二人の珍道中日記、PCのことなど勝手気ままに書かせていただきます。

MV "2020 moderuなJuJiHoon"

あんにょ~んです🎶
2020年はとても素敵なモデルジフニに出会えました。
動画もたくさんあったので動画から静止画を取り出してMVを作ってみました。
良かったら観てくださいね(^_-)-☆




今年はもう少しMVを作っていきたいと思いますが曲がね・・・・
難しい世の中になっちゃいました。


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  1. 2021/01/02(土) 21:45:13|
  2. My MV
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Happy New Year 2021(^^♪

新年あけましておめでとうございます。
ジフニ画像でご挨拶したかったのですが明るいものができなかったので・・・

Fotolia_183707424_Subscription_Monthly_M.jpg

画像加工がちょっとスランプみたいです・・・
今2020年のモデルなジフニのMV作成中です。
曲はスジュのリズミカルなものにしましたが、ちょっとした微調整に時間がかかるので出来ましたら観てくださいね。
ではではおやすみなさい。


  1. 2021/01/01(金) 00:31:55|
  2. つぶやき
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チュ・ジフン&チョ・スンウ&チョ・ジヌン、三者三様の韓国俳優に注目

韓国映画が面白いのは、緻密な脚本だったり、複雑な人間性が描かれていることなど、たくさんの理由が挙げらるが、俳優の多様さもその中のひとつだろう。今年は『パラサイト 半地下の家族』が米アカデミーの作品賞など4部門で受賞し、ドラマ「愛の不時着」も流行語大賞のトップ10に選ばれるなど、韓国のエンターテインメントの話題に事欠かなかった。そんな韓国に注目集まる中、テレビドラマと映画の世界を縦横無尽に駆け巡るまったくタイプの異なる俳優を紹介したい。

大人の存在感増すチュ・ジフン

2003年に「冬のソナタ」が放送開始したことで始まった日本の韓流ブーム。その直後のラブコメブームをけん引したのはコン・ユやヒョンビン、チュ・ジフンなど、今も活躍を続けている若き俳優たちだった。チュ・ジフンは演技の経験がほとんどない状態で2006年に「宮~Love in Palace」というドラマにいきなり主演。しかし、終盤にかけてどんどん成長を見せ、大人気となった。日本でも5,000人規模のファン・ミーティングを開催したり、毎月のように韓流雑誌の表紙を飾るほどであった。その後、兵役につき、除隊後もドラマや映画で活躍していたが、ここ5年くらいのチュ・ジフンは、デビュー当時に多くのファンを沸かせたときよりも、もっと多様で充実した仕事をしているのではないかと思える。


特に2016年の映画『アシュラ』では、チョン・ウソン、ファン・ジョンミン、クァク・ドウォンという一癖も二癖もある先輩俳優にくらいついた。今や映画の世界では、こうした先輩にも負けない存在感を放つ存在に成長し、『暗数殺人』などを観ても、キム・ユンソク相手に、一癖も二癖もある役を演じられる俳優へと変化している。


またドラマの世界でも「キングダム」「ハイエナ」などに出演。特に「ハイエナ」では、自信過剰な若き弁護士を演じていて、ハイエナのような先輩弁護士のグムジャと出会い、その鼻をあかされながらも、成長していく。

グムジャとの間柄も、仕事の関係性だけが描かれるのではなく、緊張感のある大人の恋愛が進んでいくのも見逃せない。同年代、いや韓国の俳優の中でも、セクシーで洗練された大人の存在感を、ときにちょっぴりユーモラスな部分もはさみつつ、自然と醸し出せる唯一無二の存在となったのではないだろうか。


抑えた演技で魅せるチョ・スンウ

2000年に映画『春香伝』でデビューしたチョ・スンウは、韓流ブームの頃は、その活動の場がミュージカルや舞台、そして映画に重きをおいていて、ドラマには出演していなかった。特に2005年の『マラソン』はマラソン大会に挑む自閉症の青年を演じ、高く評価されたし、ミュージカル「ジキル&ハイド」でも、最高のキャストと呼ばれるなど、誰かと比べられることなく、確固たる技術を持ち、実直に演技の仕事を重ねている人というイメージであった。


個人的に気になるようになったのが2015年の映画『インサイダーズ/内部者たち』だった。この作品で、チョ・スンウは検事ではあるが、コネもなく、学閥にも入れず、それでも出世の糸口を見つけようともがく中で、イ・ビョンホン演じるヤクザのサングと出会い、ある事件を告発することになるという役を演じた。生きるために必死なことだけが共通点だが正反対のふたりの姿にくぎ付けになった。


『インサイダーズ』を観ていても、チョ・スンウは比較的表情の変化を大げさに出さない俳優だと思っていたが、2017年に主演した「秘密の森」では、子どもの頃に受けた手術で感情を失った検事を演じていて、ますます表情の変化を出さない演技をしている。しかし、次第に相棒のハン・ヨジン刑事と行動を共にする中で、もしかしたら自分にも感情が沸いている瞬間があるのではないかと思えるようになる。そういうときに、垣間見せる安堵や喜びの表情は、筋肉を少し動かしただけであるのにも関わらず、こちらにはなぜかその心の動きがストレートに響く。大げさに表す感情よりも、何倍も伝わるものがあるのだ。


目覚ましい進化を遂げるチョ・ジヌン

チョ・ジヌンがデビューしたのは2004年の『マルチュク青春通り』と言われているが、長い間、出演本数は多いものの、目立つ役を演じていたわけではなかった。2010年前後からは「ソル薬局の息子たち」など、ホームドラマなどの出演も多くなる。今よりもふっくらしていて、気のいい親戚のお兄さんという雰囲気の役の印象が強かった。


そんなチョ・ジヌンだが、2012年の映画『悪いやつら』に出演した頃から、少しずつノワール作品への出演も増えていく。特に2014年にイ・ソンギュンと共に主演した『最後まで行く』では、殺しても簡単には死なないくらいの、不気味な強さで圧倒的な存在感を示す。2016年のパク・チャヌクの『お嬢さん』にも抜擢されるなど、この頃からぐっと活躍の幅が広がり、主演作も多くなってくる。また2016年のドラマ「シグナル」でも注目され、数々のドラマ賞でも評価された。現在のチョ・ジヌンはシリアスでカッコよさを体現するような役も多い。かつて、ホームドラマで気のいい親戚のお兄さんという脇役を演じていたことが信じられないほどの目覚ましい変化である。

特に2018年の主演作『毒戦 BELIEVER』では、麻薬取締官として、麻薬犯になりすまして、敵をあざむくシーンもある。ギリギリの危険な任務に就く取締官の過酷さも感じられたが、同時にそんな危険の中にいることの高揚感が漏れ出るような演技に魅せられた。近年も『完璧な他人』『王と道化師たち』『権力に告ぐ』などが次々と出演作が日本でも公開されている。

韓国には数多の俳優が存在しているが、ドラマで人気を博したからと言って、主演映画が何本も続けて作られるような活躍を続けるのは難しい。そんな厳しい世界において、確固たる地位を確立したチュ・ジヌンは、個人的に今、もっとも新作が観たい俳優である。

シネマカフェ text:西森路代

とても心地よい記事を見つけたので・・・

  1. 2020/12/14(月) 20:17:49|
  2. JU JIHOON
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白菜キムチ梨バージョン

あんにょ~んです🎶

ようやく白菜も少し手に入れやすい価格に近づいてきたので、白菜キムチを作ってみました。
今回は梨と塩麴、そして日本の調味料で作るのでとても手軽に作れると思います。
ではでは

スライド11

自己流でレシピを作ってチングたちに試してもらったら評判が良かったのでアップすることにしました。
林檎だけでも美味しいのですが、やはり梨のほうが美味しいとみんなが申しています。
今は梨の季節
今しか作れないと思うので良かったら作ってみてください


  1. 2020/10/15(木) 20:50:56|
  2. 働く仲間のお料理クラブ
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2006年の画像から2(^^♪

続けてあんにょ~んです🎶

2006年ellegirlの画像から(^_-)-☆
ellegirl200605-1.jpgellegirl200605-2.jpgellegirl200605-3.jpgellegirl200605-4.jpgellegirl200605-5.jpgellegirl200605-7.jpgellegirl200605-9.jpg

同じ2006年のモデルジフニですがBONとはまた違ってシン君って感じですね。
自然な年相応なジフニって感じで私的にはとても好きです

今日はこれからまた記事を更新したいと思います。
ジフニ関連ではありませんが、今の季節しか作れないレシピなので(^_-)-☆



  1. 2020/10/15(木) 20:40:29|
  2. JU JIHOON
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